Twitterで在宅ワークの仕事を探す

在宅ワークの仕事をどこで探すか?ということは、結構重要なんですね。
むやみやたらに「在宅ワーク 求人」とかで探すと、結構きちんとした立派なホームページに行き着き、「資料請求はこちら」なんていうボタンから何気なく資料を請求してみたら・・・
電話がかかってきて「登録料が○○円かかります」なんていうことを言われてしまった。
なんていうことにもなりかねません。
「資料請求」と書かれているサイトがすべて怪しいと言うわけではないのですが、サイトに登録料に関する内訳が全く書かれていなかったり、登録料がかかることすら書かれていないのに、いきなり電話でそんな話をするというのは、疑った方が良いでしょう。
もともと在宅ワークに限らず、「仕事をもらう」立場の人間が先に「お金を払う」なんていうこと自体おかしいですよね。
ただ、以前もご紹介した在宅ワークの求人マッチングサイトなどで、求人の仲介だけでなく他のサービスも付随するという理由で、登録料が月にいくらかかかるということはあります。
それでも、先に数十万も請求されるというのはどう考えてもおかしいですから、その時点できっぱりと断りましょう。
また「教えてgoo」とか「Yahoo知恵袋」などでも、「在宅ワークについて」の質問が数多く載せられていますので、参考にできますね。
そんな中、在宅ワークに限らず、最新の求人情報が得られる場所として注目されているのがTwitterです。
以前はMIXIでしたが、考え方としては同じような形ですね。
TwitterやMixiなら、ある程度流れてくるツイートを見ていれば「人柄」や会社なら「社風」のようなものがわかりますから、スムーズに事が運ぶんだと思います。
先ほども、「在宅でニュースサイトの翻訳が出来る方」という求人情報を流している会社がありました。
Twitterも不特定多数の方が匿名で利用できるものなので、すべての情報が信頼できるものではありませんが、求人情報収集先として利用するのも良いのでは、と思います。
もしアピールできることがあったら、日々のツイートの中で、さりげなくアピールしておくとか。
アフィリエイトのツールもそうですが、何事も「使い方次第」と言うことができますね。


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